鍵を修理してくれる業者さん

鍵紛失時の鍵開け・鍵修理・鍵交換はスターキーロック – 東京・川崎・横浜
鍵は、頑丈なように見えても、たとえば道路など固いところに落とした時に、上から踏み潰されたりしたら、形が変わってしまうことがあります。私はまさに、そのようになってしまった鍵を見ました。

家の近くで、鍵を落としてしまったようなので、一生懸命探しました。見つかったのは良かったのですが、既におそらく車に踏み潰されていたのです。ちょうど、鍵山部分がつぶれたような状態になってしまっていて、ちゃんと使えるかどうかと心配になりました。それは、家の鍵だったので、使えなければ大変です。

しかし、案の定、うまく鍵が入らずに、ドアを開けることは出来ませんでした。一瞬、焦りましたが、鍵を修理してくれる業者さんがあるはずだと思いつきました。

そこで、スマートフォンからインターネットを使って調べてみたのです。すると幸い、家からそれほど離れていない場所に、鍵の修理をしてくれる業者さんが見つかりましたので、早速持って行って修理をしてもらいました。

家の鍵がポキッと折れて顔面蒼白!

私は以前URのマンションに住んでいたとき、スーパーに買い物に行って
帰宅後家の鍵を回したら、そのまま鍵がポキッと折れて鍵穴から出てこず
顔面蒼白になったことがあります。慌ててマンションのUR管理事務局に
行ったところ、その日は運悪く土曜日だったため事務局が閉まっていたため
事務局の入口に書いてある緊急連絡先に電話して、鍵の修理会社に来て
もらいました。実はそのときは7月だったためかなり気温も高く、スーパーで
買った生ものが悪くならないかドキドキしながら修理会社の人が来るのを
待ったのを、今でも昨日のことのように憶えています。結局30分ほどで修理会社
の方が来てくれて5分ほどでちょちょいと直してくれて、修理会社の人が天使に
見えました。そして修理後部屋に入れたときは本当に幸せな気持ちになれました
(笑)今は携帯電話がある時代なので良かったですが、これがなかった時代だったら修理会社の人を呼ぶのにもっと時間が掛かっただろうなと思います。今では
笑い話ですが、あのときは本当に顔面蒼白になりました。

鍵屋さんのプロの仕事に感服

職場にある私のロッカーが、突然開かなくなりました。財布や弁当など、中に大事なものが入ったままの状態でです。いつもどおりに鍵を使って開けているのに、うんともすんともいわなくて、ただひたすらに手ごたえがありませんでした。
同僚数人に手伝ってもらったのですがやっぱり開かなくて、スペアキーを使っても駄目で、これはロッカーが壊れているのだということで、急遽鍵屋さんを呼ぶことになりました。幸運にも店舗は我が会社の近所にあったので、その日のうちに来てもらえることになりました。
車の鍵も部屋の鍵もロッカーの中ですし、もし修理を頼んでそれでも開かなかったらと、私は不安で不安で仕方がありませんでしたね。
とりあえず私は一度仕事に戻ったのですが、次の休憩でもう一度ロッカーの元に行くと、ちょうど鍵屋さんが作業しているところでした。なにやら金属製の工具でかちゃかちゃとやっていて、素人が見ている限りでは作業の進行具合は全くわからないのですが、プロは何度か工具を交換しながらものの数分で、もはや鉄の扉のようになっていたロッカーを開けてしまいました。
鍵の部分の部品が破損していたようで、とりあえず開けたままにして修理はまた次回ということでしたが、本当に助かりました。何がなんだかわからないものの、やはりプロの仕事はすごいです。